【2020年】本当にお勧めできる海外FX会社は結局3社のみ!!実際にトレードして勝てる会社を紹介。ランキング形式

お勧めのFX会社

 いまやたくさんのFX会社がある中で、実際にどこの会社を使うか考えたときに、会社が多すぎわからないのが現状!!、そして使う会社によっては損をすることもあり得るので注意が必要になります。

 国内FXに慣れてくると、ハイレバレッジで取引できる海外FXの存在が気になる方は多いのではないでしょうか。海外FXは文字通り、海外のFX会社ですから国内FX業者に比べると情報も少なく、中には誤った情報もあります。いざ始めたいと思っても、どの海外FX会社、海外FX口座を選べばよいのか悩んでしまいます。

 相場歴12年の私が使ってみて勝ってきた会社、また周りの経験値の高いトレーダーとの意見交換で実際に使って、勝ってるトレーダー達がお勧めする会社を紹介する!!

 海外FXはハイレバレッジやボーナスなど国内FXで得られない数々のメリットがあり、あえて海外FXをあえて選ぶ投資家も増えています。海外FXは国内FXとは若干使い勝手が異なるものの、基本的に為替取引をして利益を得るという流れは国内FXと全く同じです。

 日本語サイトになっておりサポートも日本人がしているので、日本の会社とまったく変わらず取引でき、日本円口座が開設できる海外FX口座もあります。国内FXとほとんど変わらない環境にて取引することが可能です。

では下に海外FX業者のランキングをまとめました。

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実際にオススメできる海外FX会社ランキング

順位
/点数
会社名信頼性スプレッドレバレッジ使い易さ日本語ボーナス解説
1位
98
AXIORY
詳細
2位
95
TITAN
詳細
3位
92
XM
詳細
4位
85点
gemforex×
5位
84点
iforex×
6位
80点
LANDーFX×
7位
76点
FBS××

評価基準項目について

信頼性:ライセンス、運営実績

取引コスト(スプレッド/手数料):取引手数料(ある場合)も考慮レッド:

レバレッジ:設定可能な最大レバレッジとロスカット水準(証拠金維持率)、ゼロカット制度の有無

取引環境:各種取引ツールへの対応、約定力

日本語対応:ホームぺージが日本人に使い易い物か、またサポートに日本人を雇っているか?

ボーナス:新規口座開設や入金に対して

 実際には重きを信頼性に重きをおいています、なぜなら資金がいざという際におろせない、どこのライセンスかわからない会社、信託保全を採用していない会社は紹介したくない、変なものを紹介したくない!!というのが当ブログ管理人の方針だからです。

結局安全性を考えると上位3社のみになります!

 この上位3社であるアキシオリー』、『タイタン』、『XMはランキングを見てもらってもわかるが各項目において、使い勝手がいいのがわかる、実際に日本人で使用者も多く、結果を出している有名なトレーダーも多く信頼できる会社と言えるだろう。

 逆に上位の3社以外は信頼性が低い、日本人のトレーダーも少なく、おすすめはできない!!

そもそも海外FX会社をつかって本当に大丈夫なのか?

不安なモンキー
不安なモンキー

海外のFX会社を使うと違法にならないのか?

あと何かのちのち損はないのか?

 実際に海外FX会社を使うことで日本国内の会社との差を解説する。

海外FX業者と国内FX業者の違いとは

海外FXと国内のFXは、「ハイレバレッジ」や「ボーナス」などサービス面で大きく異なる点がいくつかありますが、最も大きな違いは「日本の金融庁によって管理されているかどうか」という点です。

 海外のFX会社を金融庁が勧めない理由はなぜなのか?それは日本の会社が少しでも儲かることが日本国の利益になるので認可をだしている国内のFX会社を推奨している。それだけのことなのです。

 しかし実際は海外fX会社は海外の金融庁でしっかりと認可を受けて営業をしており、国内の会社よりできることは多いし保証している金融によっては信頼度も変わらないのである。

すなわち海外に会社を置いているアマゾンやグーグルを利用して違法にはならいないのと一緒で、金融庁は海外のFX会社をオススメはしていないだけで、違法性は全くないということです。

海外FXと国内FXの税金の違い

儲かった際に海外FX業者は損をするなど、がセ情報が多く出回っているが実際には、きちんと調べるとそんなことは無い、下に表をまとめた。

項目海外FX国内FX
所得区分雑所得雑所得
税区分総合課税申告分離課税
税率累進課税
(所得が上がるほど、税率も上がる)
一律20%
(2037年までは復興特別所得税があるため、20.315%)
損益の相殺(損益通算)「雑所得、総合課税方式」に分類される項目
(例:複数の海外FX業者間の損益、仮想通貨の損益、アフィリエイト収入)
「先物取引に係る雑所得等」に分類される項目
(例:複数の国内FX業者間の損益、先物・オプションによる損益)
確定申告をする所得水準給与所得者(サラリーマン):20万円超
非給与所得者:38万円超
給与所得者(サラリーマン):20万円超
非給与所得者:38万円超
課税される所得
(合算後の総所得)
所得税率所得控除
(課税される所得から差し引く)
195万円以下5%0円
195万円を超え330万円以下10%9万7,500円
330万円を超え695万円以下20%42万7,500円
695万円を超え900万円以下23%63万6,000円
900万円を超え1,800万円以下33%153万6,000円
1,800万円を超え4,000万円以下40%279万6,000円
4,000万円を超える45%479万6,000円

見てもらうとわかるが、要するに695万円の利益を超えた時点で20%を超えて利益がでると、税金が高くなるがそれまではむしろ国内のFX会社より海外のFX会社が得をするのである。

BNF先生
BNF先生

要するに日本人が海外FX業者を使うことは違法にはならないし、税金についても損をすることは無いということ!自分が何を基準に選ぶかということになるね。

海外FX会社のメリットとデメリットについて

メリットデメリット
・ハイレバレッジで取引できる・日本の法律の対象外となる
追証なしのゼロカットシステムが採用されている・日本以外の国の金融ライセンスで営業している
・透明性が高いNDD取引システムで取引できる。・信託保全を採用していない海外FX業者もある
・証拠金として使えるボーナス・入金ボーナスがある・FXで稼ぐ金額が大きくなると税率が高くなる。
・高機能のMT4が使える・スプレッドが国内会社より広い
・利益が少ない場合は税率が安い・日本語のサポートが十分でない会社も多々ある
・高機能の分析ツールが使える・入金方法が限られている会社も多い
・取り扱う金融商品が多い

1位AXIORY  誰がつかっても一番使い易く、スプレッド最狭!(最強)

弱みはボーナスがつくタイミングが少ないそれだけ!!

それを除けばすべてにおいて一番いいのがアキシオリー、実際に記事を書いている本人である私も使用をずっとしており、出金、サポート、取引のしやすさからすべてにおいてオススメができる業者である。銀行からの入出金も当然可能。

信託保全を行っている会社はAXIORY1社のみになる。要は200万までは保証をしますよとうたっている海外のFX会社はAXIORYのみになる。

AXIORY

ここブログだけのボーナス特典!!

基本スペック

     ライセンス        資産保証         ボーナス    
ベリーズ国際金融サービス委員会最大2万ドルなし
サーバー取引形態スキャルピング・自動売買
Equinix TY3(東京)NDD STP または ECN可能
最大通貨ペア数最大レバレッジ最小取引単位
61種類400倍1,000通貨
スプレッド取引手数料取引ツール
非常に狭い※片道3ドル※ MT4/cTrader/
※スプレッド・取引手数料はナノスプレッド口座のもの


メリット

  1. 金融ライセンスあり、信託保全あり
  2. 資産保証額の上限なし
  3. 日本人サポート・サービスが最も充実
  4. ECNの取引コストが最も安い
  5. ストップ狩り・約定拒否がほとんどない
  6. 短期売買・自動売買に特化
  7. 取引ツールは「MT4」「cTrader」
  8. 出金拒否の報告はほとんどない
  9. 初心者・海外FX未経験者にオススメ

デメリット

  1. ボーナスが少ない。

一番保証が厚いからこそ信頼できる

 つまるところ資産の保証が200万円は会社がつぶれようが保証されるという信頼感、プラスIFSCに加盟しており、万が一アキシオリーと揉めても、アキシオリーが断ってもお金を保証するということを第三者機関がおこなってくれるというサービスがついています。

またストップ狩りという行為が起きた際の判断がこれ、『返金対応』について。

FXストップ狩りにあった証券会社から、まさかの返金対応してくれた件ww


みんなの評価

 AXIORYのスプレッドの狭さ、安全性の高さは口コミでも好評です。Equinixの東京サーバーを導入して以降、大きなサーバーダウンの報告もありません。

2位TITANFX 3社の中でバランスの取れた会社!

 この会社を使っていて、いままでこれといった不具合が無い、サーバーが強い!!また周りのトレーダー仲間も多く使う理由としてスプレッドがアキシオリーと同様狭いこと、ただしボーナスは無いので、ガチでトレードしたい人向けになる。

TITANFX

基本スペック

    ライセンス       資産保証         ボーナス     
バヌアツ共和国VFSC無、分別管理なし
サーバー取引形態スキャルピング・自動売買
Equinix NY4(ニューヨーク)NDD STP または ECN可能
最大通貨ペア数最大レバレッジ最小取引単位
57種類500倍1,000通貨
スプレッド取引手数料取引ツール
非常に狭い※片道3.5ドル※ MT4/TitanFXウェブトレーダー

※スプレッド・取引手数料はブレード口座のもの

メリット

  1. トレード環境に力を入れている
  2. 約定力が業界トップレベル
  3. 取引コストの安さが業界トップレベル
  4. 独自ツール「ウェブトレーダー」が使いやすい
  5. チャットが平日24時間対応、日本語対応

デメリット

  1. 資産保証制度なし
  2. ボーナスなし

みんなの評価

+ 口コミ

ここ最近の口コミでは、2018年9月14日のサーバーダウンについてのコメントが多く寄せられていました。Titan FXの公式発表で、障害は2時間程度で復旧しています。これ以前では、Titan FXのサーバーは非常に評判が良いため、今後はこのサーバーダウンによる被害を受けたトレーダーへの対応には注目したいところです。

セカンド口座にピッタリの安心感の会社

スプレッドが狭い、安全の分別管理でオーストラリア銀行に保全してある資金が安全

取引における、使い易さでもトップランクに入る。

FX|オンライン外国為替取引|Titan FX(タイタンFX)
最大レバレッジ500倍。Titan FX (タイタンFX)は、0.0銭からの業界最安値のスプレッドとクイック銀行入金に対応した、人気の海外FX業者です

3位 XM 日本人のトレーダーが多く使っており、一番宣伝されている大手

日本人のトレーダーが多く人気のFX会社、会社の規模が大きく、取引銀行もイギリスの大手会社、信託保全は無くとも、会社の基盤がしっかりしているので倒産の心配はない。入金から出金までいままでクレームを聞いたことが無い。強みは3社で一番高いレバレッジ888倍

XMTrading

基本スペック

    ライセンス         資産保証       ボーナス  
セーシェル金融庁無、分別管理3種類
サーバー取引形態スキャルピング・自動売買
非公開(自動選択)NDD STP または ECN可能
最大通貨ペア数最大レバレッジ最小取引単位
57種類888倍10通貨
スプレッド取引手数料取引ツール
非常に狭い※片道5通貨※ MT4/MT5

※スプレッド・取引手数料はXM ZERO口座のもの

メリット

  1. 金融ライセンスあり
  2. 企業の安全性・信頼性が高い
  3. 最大レバレッジ888倍、証拠金は1円から
  4. 日本語サポートの質が高い
  5. 豊富な3種類のボーナス
  6. 初心者・海外FX未経験者にオススメ

デメリット

  1. 取引コストが割高
  2. サーバが弱い

みんなの評価

+ 口コミ

サーバーについては、「弱い」という印象です。これも多くの顧客を抱える人気業者の宿命でしょうか。しかし、利用者が多くて信用できる、最大888倍のレバレッジ、安心の日本語サポートなどXMが人気の理由がわかります。

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